真夜中のプロジェクト

国立研究開発法人ジプシーのぼんやりした日記

仲村みう Fade In

帰国してまず最初に思ったのが、もうこれ売ってるんだなということ。

 

成田からその足で新宿か横浜のヨドバシ、若しくはラムタラなどの専門店へ行こうかと

思ったりしたけど、カートひきづってあの狭い店内に行きたくないなと思ったし何より疲れていたので初日は買わずに帰宅。

DMMでダウンロード販売をしようかとも思ったけど、パッケージ版だと今でもおまけDVDが付くみたいなので、結局AmazonでBD版を購入してみた。

 

発売日を過ぎているし、プライムなので翌日届いた。

おまけDVDのラベルには本編再生前に見てくださいと書いてあったのでそちらから再生してみた。

最後までは脱がないイメージDVDだった。

これを見て感情を高めてから見てくれという昔福袋で買ったDVDのL@VE SCHOOLと似たようなやり方だなと思った。(そのタイトルも2枚組で1枚目はイメージDVD、2枚目が同じシーンからの延長でアダルトになるという構成で結構興奮できた)

 

本編を再生してみて、インタビューから。

素直に大人になったなぁと思ってしまった(老けたなぁとかではなく)

こういうインタビューでは嘘でも良いから初体験の時期と経験人数を聞くべき

なのにそれが無いのがダメ。

 

お菓子系アイドルからAVに転向、しかもデビューはMUTEKIレーベルというほぼ同じ経歴の原田明絵のデビュー作のインタビューではこの辺をちゃんとクリアしていて

 

おいおい、地下アイドルやっててライブや撮影会やってたころ参加してたけどあの頃既にやりまくっていたのかよ!

・・・等という興奮が無かった。

 

行為時の反応は十人十色なのでみうはこういう子なんだなぁと思って途中早送りを繰り返してしまった。

早送り中だと音声も消えてストップモーションの連続で見られるグラビアの様でありむしろそちらの方が興奮できた。

この子はやっぱりグラビア向きの子なんだなぁと思って視聴終了。

 

結局最後まで見て自分は抜けることは無かった。これは桃瀬えみるの時と一緒。

彼女も喋るよりも黙ってグラビアにおさまっている方が可愛くて綺麗なので興奮できたし、初見の感想は桃瀬えみるのAVを見たときと一緒かな。

 

AVとしての興奮は出来なかったけど、レーベルを移籍して新しいの出たらまたちゃんと買うし、秋葉原とかでイベントをやってくれたりしたら参加してみたいなと思うのでもしこんな辺境のブログでも見られることがあって、可能でしたらお願いします。

 

 

 

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